不就是換個製作人,別大驚小怪了

台灣的新聞媒體很少寫遊戲相關的新聞,就算有,通常也都是一些負面的新聞。像是什麼『玩遊戲走火入魔到暴斃』、或是『玩線上遊戲被網友誘出來性侵』之類的新聞標題倒是常見。

像是以下這一類的新聞是很少見的:

事情大條!《FF14》PS3版叫暫停 製作人下台換血重組
記者湯蕙如/台北報導

日本遊戲廠商在一則對使用者發送的信函中透露,線上多人角色扮演遊戲《Final Fantasy XIV》原定 2011 年 3 月推出 PS3 版的計畫無限延期,免費時間延長,製作團隊改組,原製作人田中弘道卸任,社長和田洋一針對新作造成惡評不斷一事表示歉意。

經典角色扮演遊戲的線上遊戲版《Final Fantasy XIV》自今年 9 月上線,原本是全球期待的大作,系統問題卻多到歐美電玩網站不買帳,給了超級低分,從基本的擺攤、道具欄整理、拍賣系統等,不少曾經在前作《FFXI》裡具備的要素,新作卻不甚理想;社長和田洋一剛剛在 11 月底中間決算會議上承認作品確實有瑕疵,會緊急改善,哪知道 12 月初就宣布製作團隊重組。

玩家的不滿燃燒至今,曾經主導《Final Fantasy XI》獲得成功的製作人田中弘道黯然下台,針對戰鬥系統、遊戲內容等不足致歉,表示未來會協助新團隊繼續開發。新任製作人暨遊戲導演吉田直樹,曾擔任大型機台版《勇者鬥惡龍 怪獸戰鬥之路》開發 工作。

其實《太空戰士14 (Final Fantasy 14)》的表現不佳要換人,這樣的狀況其實並不會讓人覺得意外。新聞標題那一句『事情大條』,只不過曝露出記者本人大驚小怪而已。看看日本同樣的新聞是怎麼報導的 (新聞網址):

PS3版『ファイナルファンタジーXIV』発売時期延期、Windows版は無料期間を継続に
インサイド 12月10日(金)17時31分配信

スクウェア・エニックスは、2011年3月に発売予定だったプレイステーション3ソフト『ファイナルファンタジーXIV』の発売時期を延期することを発表しました。

MMORPGである『ファイナルファンタジーXIV』は、Windows版が2010年9月30日に発売され、日本語・英語・ドイツ語・フランス語でサービス提供中です。

プレイステーション版の発売は2011年3月上旬を予定していましたが、発売日未定になってしまいました。

延期の理由としては、「Windows版の単純移植ではなく、さらに改善を加えたものとして発売するため」とのこと。

また、Windows版に関しては、最高品質のサービスを提供するための改善策を発表するまで無料期間を継続することもあわせて発表されました。

PS3版『ファイナルファンタジーXIV』は、発売日・価格共に未定です。

新聞嘛,單純的提供資訊就好了,怎麼現在的新聞是已經習慣了『標題殺人法』,不用這種聳動的標題怕會沒有人點進去看嗎?

不過就是原本的製作人表現的不好,遊戲公司換個製作人來負責這個案子罷了,別這麼大驚小怪吧。